そう、これは日常という名の物語

えー
昨日のことですが、今日書きます。

昨日はwagtailさんとたけのこさんと一緒に帰っていました。

そんなときの話しなのですが

いろいろプライバシーなどもあるので、一部フィルターをかけて言いたいと思います・・・

消して欲しいという要望があったら、どうぞ
すぐに削除しますよ





放課後

某高校からの帰り道のことであった

wagtail「ねぇ、眠人さん【○○○○に○○】っていう比喩を知ってる?」

眠人「いや、そんな比喩は聞いたことはないが・・・」

たこのこ「えー、知らないの?」

眠人「ああ、知らない。じゃあ、説明してくれないか?」

たけのこ「それは・・・、3時間かかるよ・・・。」

眠人「いいよ、だから、説明してくれないか?」

たけのこ「・・・・・・。簡略すると・・・、【○○○○。】だな。」

wagtail「そうそう、それが、各段落の頭文字で・・・。」

wagtail「最初の頭文字から、『食い倒れ人形が引退して早半年・・・」

そこから10分程度の説明が続く・・・

wagtail「・・・というわけなんだよ。」

眠人「いや、それでは比喩になっていない。」

wagtail「だから、この話をまとめると、【偶然に起きた】ってことになる。だから【○○○○に○○】は【偶然起きた】ということになるんだ。」

現在、wagtailさんの家付近

wagtail「でね、その話が書いてある本が、4,4850円で売っていてね・・・。」

と、その話が記載された本の話が始まる。
その話の、え?というような発言をしたwagtailさんの発言の一部をフィルターをかけてご紹介

wagtail「その本は・・・、○○状態でなくてはいけないんだ。それで、本屋から高性能の○○○にくるんで運ぶ・・・。その本は○○○○の○○○に包んであって・・・。」

眠人「え・・・、あ・・・、うん・・・。じゃあ、たけのこさん買って来て。」

たけのこ「いいよ。」

眠人「では、よろしく。」

たけのこ「あ、でも今日は○○があるから(嬉しそうに)、火曜日ね。」

眠人「じゃあ、よろしく。」

そこから、話が別方向へ
比喩の話はもう終わったようだ

wagtail「俺って断然○○なんだ。」

眠人、たけのこ「「え!?」」

眠人「そうなんだ・・・。で、たけのこさんは○○だと。」

たけのこ「ちがうし、俺は○○だし。」

眠人「あ、そうなんだ・・・。」

wagtail「そんなこと言うなんて、眠人さん悩み事でもあるんじゃないの?」

眠人「いや・・・、wagtailさんが・・・なんて言うから。」

と、その後も少しだけ話が続いて、帰宅





そんなことばかり話している、三人の会話

でも、そんな日常でいいと思うんだ。

ほかの人に迷惑掛けてないわけだし

それを妨害するやつらは・・・

まぁ、一人排除しましたが

それが続かないよう、精進したいね


この記事に対するコメント


眠人さんもしかして悩み事でもあるんじゃn(ry

【2009/01/11 19:09】URL | wagtail #ImNOtvE2[ 編集]


一人排除したとな?
殺人はよくないZE☆

【2009/01/11 19:41】URL | D.D. #-[ 編集]


・・・・・・意味が分からなかった・・・・・・・。
明日教えてくれ。

【2009/01/12 16:32】URL | Зайцев #B4ff.1Vc[ 編集]


…大丈夫?

悩んでるなら相談してね…


妄想でそこまで話を作るなんて…きっと深刻なんだろうね……



ハハハ


あと、きっとその排除した人このブログ見てるよww

【2009/01/12 17:36】URL | たけのこ #-[ 編集]


てかホントに書くとはww

【2009/01/12 17:37】URL | たけのこ #-[ 編集]

この記事に対するコメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

この記事に対するトラックバック

トラックバックURL
http://minto117.blog92.fc2.com/tb.php/32-5964b4c8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)